Echidnophagagallinacea(その他表記)Echidnophagagallinacea

世界大百科事典(旧版)内のEchidnophagagallinaceaの言及

【ノミ(蚤)】より

…インド高地を基産地とするヒマラヤネズミノミPeromyscopsylla himalaicaは高知県室戸岬,伊豆三宅島など黒潮の洗うところに産する。 ニワトリフトノミEchidnophaga gallinaceaは全体にずんぐりし,頭が角ばっている。もともとエチオピア区に産するノミであったが,ニワトリに寄生して全世界に広まった。…

※「Echidnophagagallinacea」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む