世界大百科事典(旧版)内のElliceIslandsの言及
【ツバル】より
…バチカン,モナコ,ナウルに次いで4番目に小さい国である。旧称エリス諸島Ellice Islands。
[自然]
最北の島から最南の島まで560kmにも及ぶが,総面積は25.9km2にしかすぎず,最大のバイトゥプ島で5.6km2,最小のニウラキタ(ヌラキタ)島は0.5km2である。…
※「ElliceIslands」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...