Emoiaatrocostata(その他表記)Emoiaatrocostata

世界大百科事典(旧版)内のEmoiaatrocostataの言及

【トカゲ(蜥蜴)】より

…後肢に不規則な大型鱗の列が見られるのが特徴。 トカゲ属以外ではスベトカゲ類の4種が南西諸島や小笠原諸島に分布し,ミヤコトカゲEmoia atrocostataが宮古諸島に分布する。ミヤコトカゲは海岸付近にすむ形態の優雅な種で,全長約18cm,国外では台湾,東南アジア,ニューギニア,西太平洋の諸島に広く分布する。…

※「Emoiaatrocostata」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む