Eophileuruschinensis(その他表記)Eophileuruschinensis

世界大百科事典(旧版)内のEophileuruschinensisの言及

【カブトムシ(兜虫)】より

…南アメリカなどに生息するヘラクレスオオツノカブトムシ(ヘラクレスカブトムシ)は,大きな個体では角を含めると18cmもあり甲虫では世界最大。日本に生息するコカブトムシEophileurus chinensisは体長20~24mm。黒色で雄の頭部に小さい角がある。…

※「Eophileuruschinensis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む