geostationaryoperationalenvironmentalsatellite(その他表記)geostationaryoperationalenvironmentalsatellite

世界大百科事典(旧版)内のgeostationaryoperationalenvironmentalsatelliteの言及

【気象衛星】より

… 静止気象衛星は,ATS(application technology systemの略)1号(1966)と3号(1967)で実験が行われ,実用静止気象衛星計画SMS/GOES(ゴーズ)計画に発展した。SMS(synchronous meteorological satelliteの略)は1974年に1号が打ち上げられ,2号まではSMS/GOES(geostationary operational environmental satellite,略してGOES)と呼ばれていたが,3番目の衛星(1975)をGOES1号とし,以後連続番号をつけている。(2)旧ソ連・ロシア 最初の気象観測実験は科学衛星COSMOS(コスモス)122号(1966)で行われ,数個の衛星で実験した後に実用気象衛星METEOR(メテオール)1号が1969年3月26日に打ち上げられ,年に3~4個の打上げが続いている。…

※「geostationaryoperationalenvironmentalsatellite」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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