Glyptodonasper(その他表記)Glyptodonasper

世界大百科事典(旧版)内のGlyptodonasperの言及

【アルマジロ】より

… アルマジロ科は南アメリカの特徴的な動物で,かつては現代よりも栄えていた。化石アルマジロ類に巨大なグリプトドンGlyptodon asper(全長約3m)があり,この甲の化石はテントの代用になるくらい大きかった。貧歯類【今泉 吉晴】。…

※「Glyptodonasper」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む