世界大百科事典(旧版)内のGotta,S.の言及
【児童文学】より
…イタリアの民話を集大成して児童文学に接近したI.カルビーノの《マルコバルドさんの四季》(1963)も見逃せない。ゴッタS.Gottaの冒険小説は戦時中からつづき,マンツィA.Manziの動物物語は新しい収穫といわれる。ほかに新しいメディアを活用するアルジリM.Argilliがいる。…
※「Gotta,S.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...