世界大百科事典(旧版)内のGrammateus,H.の言及
【数学記号】より
…これらは,それぞれ
の意味である。ドイツのグラマテウスH.Grammateusは18年の本で6pri+6Nという式を書いているが,これは今日の6x+6のことである。乗法記号×は1600年ころイギリスで使われるようになった。…
※「Grammateus,H.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...