世界大百科事典(旧版)内のgrowthformulaの言及
【成長曲線】より
…個体群の成長曲線も生活場所の条件やその種の社会構造により,いろいろな形状を示す。 なお,成長曲線を時間の関数として定式化したのが成長式growth formulaである。【立川 賢一】。…
※「growthformula」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...