世界大百科事典(旧版)内のGuillaumed'Aquitaineの言及
【ギヨーム[9世]】より
…フランス中世の諸侯の一人で,詩人として名を残した。通称ギヨーム・ダキテーヌGuillaume(/)d’Aquitaine。アキテーヌ公として,またポアティエ伯として,国王をしのぐ広大な所領の持主であった。…
※「Guillaumed'Aquitaine」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...