Hatamti(その他表記)Hatamti

世界大百科事典(旧版)内のHatamtiの言及

【エラム】より

…エラムはメソポタミアの文献に現れる名称で,もともと山岳部の地方を指していた。エラム人自身は彼らの国土をハタムティHatamti,あるいはハルタムティHaltamtiと呼んでいた。 バビロニアに隣接したエラムは,前4千年紀後半のメソポタミア南部に起こった都市革命の影響をいちはやく受けた。…

※「Hatamti」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む