世界大百科事典(旧版)内のhawthornの言及
【サンザシ】より
…果実はサンザシと同様に薬用にされるほか,食用にもされ,大きなものでは直径2.5cmになる。 サンザシ属Crataegus(英名hawthorn。この実の英名をthorn appleという)は北半球の温帯に広く分布し,とくに北アメリカで多くの種(人によっては900種以上を数える)が分化している。…
※「hawthorn」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
翻訳|hawthorn
…果実はサンザシと同様に薬用にされるほか,食用にもされ,大きなものでは直径2.5cmになる。 サンザシ属Crataegus(英名hawthorn。この実の英名をthorn appleという)は北半球の温帯に広く分布し,とくに北アメリカで多くの種(人によっては900種以上を数える)が分化している。…
※「hawthorn」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...