世界大百科事典(旧版)内のHayaの言及
【キジバ王国】より
…東アフリカのタンザニア北西部,ビクトリア湖西岸のカゲラ河口付近に存在した小王国。住民はハヤHaya族の一支族であった。ハヤ族は北方のブニョロ王国から14~15世紀ころ移住してきた牧畜民ヒマと農耕民イルから成る,成層化した部族である。…
※「Haya」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…東アフリカのタンザニア北西部,ビクトリア湖西岸のカゲラ河口付近に存在した小王国。住民はハヤHaya族の一支族であった。ハヤ族は北方のブニョロ王国から14~15世紀ころ移住してきた牧畜民ヒマと農耕民イルから成る,成層化した部族である。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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