Hepialidae(その他表記)Hepialidae

世界大百科事典(旧版)内のHepialidaeの言及

【コウモリガ(蝙蝠蛾)】より

…鱗翅目コウモリガ科Hepialidaeに属する昆虫の総称。中型から大型の原始的なガで,前・後翅の大きさや形が似ていて,翅脈数がほぼ12本ある。…

※「Hepialidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む