世界大百科事典(旧版)内のHPSGの言及
【自然言語処理】より
…さらに1980年代から各単語が文中で使われる際の制約として文法を記述する単一化文法の研究が進んだ。単一化文法は文を構成する単語のもつ制約を満たすような推論過程として構文解析を行う体系であり,HPSG(主辞駆動文法)が有名である。このように,言語の性質を個々の単語のもつ情報として記述する方向へ進んでいる。…
※「HPSG」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...