Hunter'shartebeest(その他表記)Huntershartebeest

世界大百科事典(旧版)内のHunter'shartebeestの言及

【トピ】より

…誕生時の子の体重は12kg。本種の属するダマリスクス属にはほかに南アフリカに分布するボンテボック,ケニア東部,ソマリア南東部に分布するヒロラダマリスクスD.hunteri(英名Hunter’s hartebeest)がいる。ライオンやハイエナなどの捕食獣のおもな獲物とされる。…

※「Hunter'shartebeest」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む