世界大百科事典(旧版)内のimparalilyの言及
【アデニウム】より
…花は新芽の出たあとに数花が集まってつき,漏斗状で先は5片に分かれ広がり,長期間咲く。近縁種にインパラリリーA.multiflorum Klotzsch.(英名impara lily)がある。オベースムをはじめアフリカ産のアデニウム植物のいくつかは,矢毒や魚毒に利用される。…
※「imparalily」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...