世界大百科事典(旧版)内のIndiantobaccoの言及
【ロベリア】より
…ともに山草として栽培されている。ロベリアソウL.inflata L.(英名Indian tobacco)は北アメリカ原産の一年草で,高さ50~100cmの茎の頂部に多数の花をつける。薬用にされ,また帰化植物にもなっている。…
※「Indiantobacco」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...