infectiousheredity(その他表記)infectiousheredity

世界大百科事典(旧版)内のinfectiousheredityの言及

【核外遺伝】より

…これらを感染因子という。感染因子自身および感染因子のもつ遺伝因子によって支配される形質の遺伝を感染遺伝infectious heredityという。ハツカネズミのある種の乳癌,キイロショウジョウバエの二酸化炭素感受性,ゾウリムシのキラー形質はこの好例である。…

※「infectiousheredity」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む