世界大百科事典(旧版)内のinflammatorypolypの言及
【腸管ポリープ】より
…治療は腺腫と同様,大腸ファイバースコープでポリペクトミーをする。炎症が原因で発生するものを炎症性ポリープinflammatory polypという。潰瘍性大腸炎,クローン病,腸結核などの炎症に伴って出現する。…
※「inflammatorypolyp」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...