intraformationalconglomerate(その他表記)intraformationalconglomerate

世界大百科事典(旧版)内のintraformationalconglomerateの言及

【基底レキ岩(基底礫岩)】より

…一般的には,不整合に伴うことから明らかなように,海岸近くの波や流れの影響を受けてよく淘汰された,硬くて丸い礫が広域にわたり分布する。対立する言葉に層間レキ岩intraformational conglomerate(層内レキ岩ともいう)があるが,それは付近に分布する同時堆積層に由来する亜角礫を含むことにより容易に区別される。【加賀美 英雄】。…

※「intraformationalconglomerate」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む