Irishharp(その他表記)Irishharp

世界大百科事典(旧版)内のIrishharpの言及

【ハープ】より

…一時,パリ音楽院でも積極的に採用されたが,今日ではほとんど忘れられている。 ヨーロッパのハープには,ほかに地方色の強いアイリッシュ・ハープIrish harpがある。これは14世紀ころから存在し,18世紀ころに衰退したが,19世紀に復元された。…

※「Irishharp」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む