世界大百科事典(旧版)内のJötunnの言及
【北欧神話】より
…ムスペルスヘイムからの熱風とニブルヘイムの霜とがぶつかると,霜が溶けて滴り,そのしずくが熱を送る者の力によって生命を得,巨人ユミルYmirが誕生する。このユミルから霜の巨人族Jötunnが由来する。ユミルは同じようにしずくから誕生した牝牛の乳に養われる。…
※「Jötunn」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ムスペルスヘイムからの熱風とニブルヘイムの霜とがぶつかると,霜が溶けて滴り,そのしずくが熱を送る者の力によって生命を得,巨人ユミルYmirが誕生する。このユミルから霜の巨人族Jötunnが由来する。ユミルは同じようにしずくから誕生した牝牛の乳に養われる。…
※「Jötunn」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...