世界大百科事典(旧版)内のJung,J.の言及
【レイ】より
…つまり同一の種のものは同一先祖をもつとした。さらにユングJoachim Jung(1587‐1657)の手記を入手し,それにより植物用語を改良し,植物学に大きな発展をもたらした。そのほか,イルカなどの比較解剖学に関する論文や民間伝承に関する著作も残している。…
※「Jung,J.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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