世界大百科事典(旧版)内のKīrtanの言及
【ヒンドゥー教】より
…これらはプラバンダprabandhaと呼ばれる。ベンガル地方では,チャイタニヤが現れ,ラーダーとクリシュナとの愛を主題としたキールタンKīrtanの歌によって多くの信徒を集めた。太鼓,シンバル,一弦琴などに合わせて自ら歌い踊る詠歌行進であった。…
※「Kīrtan」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…これらはプラバンダprabandhaと呼ばれる。ベンガル地方では,チャイタニヤが現れ,ラーダーとクリシュナとの愛を主題としたキールタンKīrtanの歌によって多くの信徒を集めた。太鼓,シンバル,一弦琴などに合わせて自ら歌い踊る詠歌行進であった。…
※「Kīrtan」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...