世界大百科事典(旧版)内のKaapdiGoeieHoopの言及
【喜望峰】より
…南アフリカ共和国南西端の岬。アフリカーンス語ではカープ・ディ・フーイ・ホープKaap di Goeie Hoopと呼ぶ。ケープ・タウンの南側にのびるケープ半島の南端の小突起部(半島の先端はケープ・ポイントと呼ばれる)で,硬質砂岩の水平層が約30mの海食崖をめぐらす。…
※「KaapdiGoeieHoop」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...