Kurzeme(その他表記)Kurzeme

世界大百科事典(旧版)内のKurzemeの言及

【リエパーヤ】より

…主都リガの西方223kmにある。当市を含むラトビア西部の地域は歴史的・民俗学的にクールランドKurland(ラトビア語ではクールゼメKurzeme)と呼ばれ,リエパーヤはこの地域の経済・文化の中心地であった。1263年にはバルト系クール人の住む港町として知られ,現在は重要な商工業都市で,魚肉缶詰,木材加工,金属冶金の工場やコンビナート,教育大学などがある。…

※「Kurzeme」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む