世界大百科事典(旧版)内のLaberiusの言及
【ラテン文学】より
…ネポスの《伝記集》は,ギリシア・ローマ対比列伝の形式による偉人伝であるが,これも歴史書の分野に入る。一方,演劇は衰退の一途をたどり,悲劇と喜劇に代わって身振り狂言が流行し,ラベリウスLaberiusとプブリリウス・シュルスPublilius Syrusが活躍している。 詩は革新の時代を迎えた。…
※「Laberius」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ネポスの《伝記集》は,ギリシア・ローマ対比列伝の形式による偉人伝であるが,これも歴史書の分野に入る。一方,演劇は衰退の一途をたどり,悲劇と喜劇に代わって身振り狂言が流行し,ラベリウスLaberiusとプブリリウス・シュルスPublilius Syrusが活躍している。 詩は革新の時代を迎えた。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...