世界大百科事典(旧版)内のLamiaceaeの言及
【シソ(紫蘇)】より
…成分にはカロチンが多いのが特徴。【松本 仲子】
【シソ科Labiatae(=Lamiaceae)】
双子葉植物で,約200属3500種があり,日本には約28属90種が野生している。大部分が草本であるが,熱帯地方にはやや木本状になる種もある。…
※「Lamiaceae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…成分にはカロチンが多いのが特徴。【松本 仲子】
【シソ科Labiatae(=Lamiaceae)】
双子葉植物で,約200属3500種があり,日本には約28属90種が野生している。大部分が草本であるが,熱帯地方にはやや木本状になる種もある。…
※「Lamiaceae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...