世界大百科事典(旧版)内のLampard,D.G.の言及
【クロスキャパシター】より
…1956年トムソンA.M.ThompsonとランパードD.G.Lampardによって発見された原理に基づくもので,一次元方向の長さ測定を基に,計算で求められる静電容量のことをいう。断面が図のような4本棒の電極から構成される。…
※「Lampard,D.G.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...