世界大百科事典(旧版)内のLarraの言及
【ケラ(螻蛄)】より
…このとき灯火に飛んでくることもある。アカオビトガリアナバチ(体長17mm前後,土中に営巣)などLarra属のハチが天敵で,このハチは特異的にケラだけを狩り,幼虫の餌とする。【山崎 柄根】。…
※「Larra」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…このとき灯火に飛んでくることもある。アカオビトガリアナバチ(体長17mm前後,土中に営巣)などLarra属のハチが天敵で,このハチは特異的にケラだけを狩り,幼虫の餌とする。【山崎 柄根】。…
※「Larra」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...