Leavis,Q.D.(その他表記)LeavisQD

世界大百科事典(旧版)内のLeavis,Q.D.の言及

【リービス】より

…著書はほかに《共通の追求》(1952),《生きている原理》(1975)など。また,妻のドロシーQueenie Dorothy Leavisも《スクルーティニー》の共同編集者,ケンブリッジ大学のフェローで,《小説と一般読者》(1932)の著書がある。【出淵 博】。…

※「Leavis,Q.D.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む