LeBreton,G.(その他表記)LeBretonG

世界大百科事典(旧版)内のLeBreton,G.の言及

【フォンテンブロー宮殿】より

…パリ南東約65kmのところにあるフランス王室ゆかりの宮殿。11世紀以来この地に,王家の狩りの館が建てられていたが,1528年以降フランソア1世の下で大規模な建替えが行われ,建築家ル・ブルトンGilles Le Breton(1500ころ‐53)によって新しい離宮が造営された。室内装飾はイタリアから招かれた芸術家たちが手がけた(フォンテンブロー派)。…

※「LeBreton,G.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む