Lissemyspunctata(その他表記)Lissemyspunctata

世界大百科事典(旧版)内のLissemyspunctataの言及

【スッポン(鼈)】より

…ハコスッポン亜科は東南アジアからアフリカにかけて3属が分布し,甲長60~80cmに達する大型種が含まれる。インド,ミャンマーなどに分布するハコスッポンLissemys punctataは甲長25cm,腹甲後部には皮膚が硬くなった1対のふたがあって,引っこめた後肢を覆う。腹甲前部のすきまは,ちょうつがい状の腹甲前半部をもち上げて閉じる。…

※「Lissemyspunctata」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む