《MünchnerBeobachter》(その他表記)MunchnerBeobachter

世界大百科事典(旧版)内の《MünchnerBeobachter》の言及

【フェルキッシャー・ベオバハター】より

…〈民族の観察者〉の意味。前身は1887年ミュンヘンで創刊された《ミュンヒナー・ベオバハターMünchner Beobachter》で,1918年に上記の題号に改題,20年にヒトラーが買収し,ナチスの機関紙とした。当初は週2回刊,23年2月から日刊となるが,その年の11月ナチスがミュンヘン一揆に失敗したため,党とともに活動を禁じられた。…

※「《MünchnerBeobachter》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む