世界大百科事典(旧版)内のMahasenaaureaの言及
【ミノガ(蓑蛾)】より
…チャその他多くの樹木や草木に寄生する。ニトベミノガMahasena aureaは翅の開張2.4cm内外,みのは長さ4cm内外,紡錘形で,食樹の葉の小片などを多数付着させるため,オオミノガくらいの大きさに見える。東北地方でリンゴ樹の害虫とされている。…
※「Mahasenaaurea」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...