世界大百科事典(旧版)内のmanilacopalの言及
【アガチス】より
…アガチスの樹脂は,マレーシア地域ではフタバガキ科樹木からの樹脂とともに,広く原地名でダマールの名で呼ばれ,燃料や塗料に利用される。この樹脂は別名マニラコーパルmanila copalとも呼ばれるので,アガチス属の樹木はコーパルノキともいわれる。【堀田 満】。…
※「manilacopal」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…アガチスの樹脂は,マレーシア地域ではフタバガキ科樹木からの樹脂とともに,広く原地名でダマールの名で呼ばれ,燃料や塗料に利用される。この樹脂は別名マニラコーパルmanila copalとも呼ばれるので,アガチス属の樹木はコーパルノキともいわれる。【堀田 満】。…
※「manilacopal」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...