世界大百科事典(旧版)内のMazia,D.の言及
【細胞分裂】より
…偏光顕微鏡ではそこに複屈折がみられる。分裂装置は1952年にメージアD.Maziaと団勝磨によってウニ卵から単離され,分裂期に構造として存在することが確かめられた。星状体・紡錘体は二つの中心体から放射状に出た微小管からできている。…
※「Mazia,D.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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