世界大百科事典(旧版)内のMegalapteryxhectoriの言及
【モア】より
…一見エミューに似た大型の走鳥類で,最大種Dinornis maximusは頭高約3m,体重250kgに達したと考えられている。最小種Megalapteryx hectoriでもシチメンチョウ大の大きさがあった。翼は退化していて,飛ぶことはまったくできなかった。…
※「Megalapteryxhectori」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...