Megapodiusfreycinet(その他表記)Megapodiusfreycinet

世界大百科事典(旧版)内のMegapodiusfreycinetの言及

【ツカツクリ(塚造)】より

…卵を地面に掘った穴,砂や火山灰,植物の堆積の中などに産みつけ,太陽熱や発酵熱で孵化(ふか)させる。 ツカツクリMegapodius freycinet(イラスト)は体長が35~40cmで,よく発達した脚をもっている。羽色は頭部は灰色,顔とのどは裸出して赤色,体の下面は褐色で,背は黒褐色のじみな羽色をしている。…

※「Megapodiusfreycinet」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む