世界大百科事典(旧版)内のMephitismephitisの言及
【スカンク】より
… 主要種は次の4種である。(1)シマスカンクMephitis mephitis (イラスト)体長39~41cm,尾長18~39cm。黒色の地に,体側に尾の基部に発する白色の縞があり,首または後頭部で左右の体側の縞があわさって1本になる。…
※「Mephitismephitis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...