metamorphopsia(その他表記)metamorphopsia

世界大百科事典(旧版)内のmetamorphopsiaの言及

【中心性網膜炎】より

…日本ではポピュラーな眼の疾患で,女子の3~5倍の頻度で40歳前後の男子の片眼に好発する。比較的急速(1~2日)に軽い視力低下が起こり,中心が暗い(中心暗点central scotoma),小さく見える(小視症micropsia),ゆがんで見える(変視症metamorphopsia)などの症状を訴える。眼底中心部に円形の浮腫が生じ,そこに漿液がたまって網膜が浮き上がるために起こる。…

※「metamorphopsia」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む