世界大百科事典(旧版)内のMisenusの言及
【トリトン】より
…法螺貝(ほらがい)を吹き鳴らして波を鎮めると考えられた。ローマ建国の祖アエネアスのらっぱ手ミセヌスMisenusは彼に技競べを挑んだため,その名を残したミセヌム岬近くの海で溺死させられたという。【水谷 智洋】。…
※「Misenus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…法螺貝(ほらがい)を吹き鳴らして波を鎮めると考えられた。ローマ建国の祖アエネアスのらっぱ手ミセヌスMisenusは彼に技競べを挑んだため,その名を残したミセヌム岬近くの海で溺死させられたという。【水谷 智洋】。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...