世界大百科事典(旧版)内のMuntiacusmuntjakの言及
【キョン(羗)】より
…東南アジアにはボルネオキョン,マエガミキョンなど近似の数種がある。その一つのホエジカ(インドキョン)Muntiacus muntjak(英名Indian muntjac)は大型で四肢が長く,肩高50~58cm,角は15cmに達し,前頭部の毛が短い。別名ムンチャク。…
※「Muntiacusmuntjak」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...