naturalphilosophy(その他表記)naturalphilosophy

世界大百科事典(旧版)内のnaturalphilosophyの言及

【自然科学】より

…自然についての体系的な知識を指すが,とくに人文科学社会科学と対比させるときに用いられることが多い。英語では,18世紀までnatural scienceという使い方はなく,natural philosophyが近い概念であった。フランス語のscienceはおそらく最も古くから今日の〈自然科学〉に近い概念として用いられていたと考えられ,わざわざ〈自然〉を表す形容詞を加えて〈science naturelle〉とする場合はむしろ〈博物誌(自然史)〉の概念に近づく。…

※「naturalphilosophy」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む