世界大百科事典(旧版)内のNeozephyrustaxilaの言及
【ミドリシジミ】より
…種によって早朝,日中,夕方に活動するものがあり,時間的なすみわけも見られる。 ミドリシジミNeozephyrus taxilaは開張3~4cm。翅にやや円みがある。…
※「Neozephyrustaxila」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...