世界大百科事典(旧版)内のnevussebaceusの言及
【あざ(痣)】より
…ふつう自覚症状はないが,つよいかゆみを訴えるものもある。
[脂腺母斑nevus sebaceus]
頭部に好発し,小児の場合にはわずかに黄色みを帯びた脱毛斑である。思春期ころから表面があざ状に隆起してくる。…
※「nevussebaceus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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