世界大百科事典(旧版)内のnevussebaceusの言及
【あざ(痣)】より
…ふつう自覚症状はないが,つよいかゆみを訴えるものもある。
[脂腺母斑nevus sebaceus]
頭部に好発し,小児の場合にはわずかに黄色みを帯びた脱毛斑である。思春期ころから表面があざ状に隆起してくる。…
※「nevussebaceus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...