Novorossiisk(その他表記)Novorossiisk

世界大百科事典(旧版)内のNovorossiiskの言及

【ドニエプロペトロフスク】より

…人口118万9000(1991)。1796年までと1802年から1926年までエカチェリノスラフEkaterinoslav,1796年から1802年までノボロシースクNovorossiiskと呼ばれた。市の起源は1783年で,1884年に石炭の大産地ドネツ炭田と鉄鉱の産地クリボイ・ログおよび黒海を結ぶ鉄道が開通してから工業が急速に発展した。…

※「Novorossiisk」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む