世界大百科事典(旧版)内のopenhearthの言及
【暖炉】より
…ヨーロッパで一般化するのは近世以降のことである。中世の建物では,1階の広間には炉open hearthが設けられ,煙は屋根のルーバーから抜くのが一般であった。しかし当時でも,2階の部屋には壁体に煙道chimney flueを埋め込んだ壁つき暖炉が設けられていた。…
※「openhearth」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ヨーロッパで一般化するのは近世以降のことである。中世の建物では,1階の広間には炉open hearthが設けられ,煙は屋根のルーバーから抜くのが一般であった。しかし当時でも,2階の部屋には壁体に煙道chimney flueを埋め込んだ壁つき暖炉が設けられていた。…
※「openhearth」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...