Ophichthusurolophus(その他表記)Ophichthusurolophus

世界大百科事典(旧版)内のOphichthusurolophusの言及

【ウミヘビ(海蛇)】より

…体は灰褐色で,斑紋はないが,多数の小隆起線が縦または斜めに走っている。スソウミヘビOphichthus urolophusは南日本に分布し,熊野灘の水深150m前後の海底から多量に漁獲される。吻は短い。…

※「Ophichthusurolophus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む